試合結果

日本卓球リーグプレーオフ<JTTLファイナル4>2007 準優勝 
12月22日~23日 

2007.12.25

第1回目となる日本卓球リーグプレーオフ<ファイナル4>2007が、12月22日・23日に、埼玉県の所沢市民体育館で開催されました。
この大会は、日本リーグの前期・後期の上位4チームによるプレーオフで、総合優勝の内閣総理大臣杯を目指して、東京アート、日産自動車、シチズンホールディングス、当社の4チームが戦いました。
準決勝から出場となった当社は、1回戦でシチズンホールディングスを下した日産自動車と対戦としました。1番、2番と連取されましたが、ダブルスを3-0で奪い返し、4番のエース田崎が金選手に対し切れ味鋭いスマッシュを連発し勝利し、ラストの倉嶋も森田選手との大接戦を制し、決勝戦への進出を決めました。
決勝戦では、東京アートに対し1番で坂本が大森選手と互角の勝負をするもあと1本が奪えず1-3で敗退。2番で木方が張選手に対し、フットワークを活かした連続ドライブで快勝。ダブルスは田崎・坂本組で遊澤・韓組に挑みましたが敗れました。4番で田崎対韓選手との対戦となり、テンポ良いカウンター、ドライブ、スマッシュで1・2セットを連取し、3セット目もマッチポイントを奪いましたがあと1歩届かず、2-3で敗退し、チームも1-3で敗れ、記念すべき第1回プレーオフでの優勝はなりませんでした。
会場では様々な方に応援いただき、誠にありがとうございました。

決勝協和発酵13東京アート
1S坂本13大森
2S木方31
3W田崎
坂本
03遊澤
4S田崎23
5S倉嶋遊澤
準決勝協和発酵32日産自動車
1S木方13三原
2S坂本03吉田
3W倉嶋
田勢
3
0三原
森田
4S田崎32
5S倉嶋32森田
関連サイト 日本リーグ実業団卓球連盟

平成19年度後期日本卓球リーグ大阪大会 準優勝 12月6日~9日

2007.12.10

平成19年度後期日本卓球リーグ大阪大会が、12月6日から9日まで大阪市中央体育館で開催されました。
ホームマッチを2連勝した勢いそのままに、日産自動車、シチズン、グランプリ、信号機材を連破、6戦全勝で最終日を迎えました。最終戦の東京アート戦では、1番で倉嶋選手が先取点を挙げますが、2番、3番、4番と取られ、リーグ戦を6勝1敗の2位で終え、決勝戦で再度東京アートと対戦することになりました。
決勝戦では、1番の田崎が張選手に、2番の坂本が大森選手に敗れ、ダブルスもストレートで敗れ、0-3で敗退しまし、平成15年前期以来の優勝はなりませんでした。
12月22日~23日に開催されるプレーオフ ファイナル4でのリベンジを目指します。

決勝協和発酵03東京アート
1S田崎13
2S坂本03大森
3W倉嶋
田勢
03遊澤
4S倉嶋
5S木方遊澤
第7戦協和発酵13東京アート
1S倉嶋31高木和
2S坂本03
3W倉嶋
田勢
03遊澤
4S田崎13
5S木方大森
第6戦協和発酵30信号器材
1S木方30伊東
2S坂本31金氏
3W倉嶋
田勢
30金氏
大谷
4S倉嶋太嶋
5S田崎大谷
第5戦協和発酵31グランプリ
1S坂本30松下
2S田崎23
3W倉嶋
田勢
32加山
新井
4S木方31加山
5S倉嶋新井
第4戦協和発酵30シチズン
1S田崎31谷口
2S坂本31中野
3W倉嶋
田勢
31谷口
並木
4S木方並木
5S倉嶋田中
第3戦協和発酵32日産自動車
1S坂本32
2S田崎13吉田
3W倉嶋
田勢
30三原
森田
4S木方03三原
5S倉嶋32森田
Home協和発酵31リコー
1S田崎03柳田
2S木方30阿部
3W倉嶋
田勢
32伊藤
川口
4S田勢32伊藤
5S倉嶋原田
Away協和発酵30住友金属物流
1S田崎31中村
2S木方31荒木
3W倉嶋
田勢
30中村
橋本
4S田勢橋本
5S倉嶋吉岡
関連サイト 日本リーグ実業団卓球連盟

第41回 全日本社会人卓球選手権 ※ 11月2日~4日 / 周南市総合スポーツセンター

2007.11.6

<男子シングルス>
田崎選手、木方選手、田勢選手がベスト8、坂本選手がベスト16。
<男子ダブルス>
田崎・川崎組が2年連続の準優勝。

【男子シングルス】

準々決勝田崎14中野(シチズン)
木方04遊澤(東京アート)
田勢04石田(秋田卓球会館)
6回戦田崎31三原(日産自動車)
木方30竹谷(日産自動車)
田勢31新井(グランプリ)
坂本23遊澤(東京アート)
5回戦田崎32荒木(住友金属物流)
木方31谷口(シチズン)
田勢31岡田(田阪卓研)
坂本31大谷(信号器材)
倉嶋03森田(日産自動車)
4回戦田崎30加藤(上尾卓研)
木方30奥野(武蔵クラブ)
田勢30五十嵐(秋田リコー)
坂本30伊藤(飯島興産)
倉嶋30立山(肥後銀行)
川崎13高橋(TOM卓球倶楽部)
3回戦川崎30仲里(川田卓球クラブ)
2回戦川崎30間庭(CLUB.WING)

【男子ダブルス】

決勝戦田崎
川崎
13大森(東京アート)
張(東京アート)
準決勝田崎
川崎
31谷口(シチズン)
中野(シチズン)
準々決勝田崎
川崎
30遊澤(東京アート)
孫(東京アート)
倉嶋
田勢
23大森(東京アート)
張(東京アート)
木方
坂本
03谷口(シチズン)
中野(シチズン)
5回戦田崎
川崎
30安藤(タイコウハウス)
近藤(三楽クラブ)
倉嶋
田勢
32橋本(住友金属物流)
中村(住友金属物流)
木方
坂本
32荻原(JR北海道)
三浦(JR北海道゙)
4回戦田崎
川崎
30八島(青木信用金庫)
久保(青木信用金庫)
倉嶋
田勢
30松島(田阪卓研)
岡地(田阪卓研)
木方
坂本
30杜(天龍工業)
笹木(天龍工業)
関連サイト 日本卓球協会

平成19年度 全日本卓球選手権大会 団体の部 第一ステージ2位
  10月12日~10月14日 / 杵築市総合体育館

2007.10.15

全日本選手権大会 団体の部が10月12日から14日まで、大分県の杵築市総合体育館で行われました。
第1ステージで、早稲田大学、希望が丘高等学校に勝利しましたが、優勝した日産自動車に1-3で敗れ、2位となり、第2ステージへの進出はなりませんでした。

【男子シングルス】

1st stage③協和発酵13日産自動車
1S木方32吉田
2S坂本03三原
3S倉嶋23
4S坂本13吉田
5S木方三原
1st stage②協和発酵30希望が丘高校
1S倉嶋31橋本
2S坂本30板倉
3S木方31
4S坂本橋本
5S倉嶋板倉
1st stage①協和発酵31早稲田大学
1S木方03時吉
2S坂本32下山
3S倉嶋31久保田
4S坂本30時吉
5S木方下山

第24回ユニバーシアード卓球競技大会 男子団体銅メダル獲得!!
  女子団体銀メダル獲得!!  8月10~16日/タイ・バンコク

2007.8.21

2007年8月10日~16日までタイ・バンコクで行なわれました第24回ユニバーシアード卓球競技大会、男子団体では準決勝でチャイニーズタイペイに敗れ、第3位で銅メダルを獲得致しました。
男子シングルスでは坂本選手が男子では最高のベスト16に入り、ダブルスでは坂本&大矢(青森大学)組が第3位、ミックスダブルスでは坂本&福岡(中国電力)組がベスト8という結果になりました。
女子団体では決勝で中国に敗れ準優勝、女子シングルスでは、福岡選手(中国電力)が女子最高の3位で、中国選手が全種目制覇という結果でした。

関連サイト 日本卓球協会

第57回全日本実業団選手権 4年ぶり9度目の栄冠 
 8月2~5日 / ぐんまアリーナ

2007.8.6

全日本実業団選手権が8月2日から5日まで、ぐんまアリーナにて行われました。
初戦は、天龍工業(株)に3対1、5回戦では、シチズンホールディングス(株)に3対0で勝利しました。続く準決勝では東京アートに0-2から3点連取し3-2で逆転勝ちし、決勝戦へ駒を進めました。
決勝戦の相手はグランプリ、トップで田崎選手が松下選手に3-2で競り勝ち、2番で坂本選手が詹選手に敗れましたが、ダブルス、木方選手が勝利し、4年ぶり9度目の優勝に輝きました。

<佐藤監督コメント>
全日本実業団卓球選手権大会では、4年ぶり9回目の優勝を飾ることができました。社会環境が厳しい中で卓球をやらせて頂ける「喜び」と「感謝の気持ち」を持ちながら日々練習をしています。
前期日本リーグでは不本意な成績に終わり選手一同この大会での優勝を合言葉にやってきた成果が出ました。各社雇用形態をさまざまに変化させながら選手確保・強化をしている中で当部は創部から30年以上基本スタンスは変えずに強化しています。厳しいときもありますが、そういう中での優勝は価値あることだと信じていますし、心から選手におめでとうと言いたいです。また、普段から環境整備をはじめ色々と支援して頂いている会社、職場の上司・同僚・後輩に感謝しています。
最後に暑い中連日応援に来てくれた前橋営業所の方々・卓球スク-ルの方がには本当にありがとうございました。これからも頑張りますので応援よろしくお願いします。

【男子シングルス】

決勝戦協和発酵31グランプリ
1S田崎32松下
2S坂本03
3W倉嶋
田勢
31新井
加山
4S木方32新井
5S倉嶋加山
準決勝協和発酵32東京アート
1S田崎13高木和 健
2S坂本13
3W倉嶋
田勢
30遊澤
大森
4S木方32高木和 卓
5S倉嶋31大森
5回戦協和発酵30シチズン
1S田崎32谷口
2S坂本32中野
3W倉嶋
田勢
32谷口
並木
4S木方並木
5S倉嶋渡辺
関連サイト 日本卓球協会

平成19年度 前期日本リーグ   6月6~10日/所沢市民体育館 

2007.6.11

前期日本リーグが所沢市民体育館で開催されました。新戦力 坂本選手が加わり、平成15年度前期以来4年ぶりの優勝を目指して挑みました。
ホームマッチで2連敗スタートとなりましたが、その後は巻き返し4連勝。決勝進出をかけた最終戦で、日産自動車に2-3で敗れた結果、4勝3敗で5位となりました。
実業団選手権、後期日本リーグに向け、捲土重来を期します。

第7戦協和発酵23日産自動車
1S田崎13
2S坂本13吉田
3W倉嶋
田勢
30竹谷
三原
4S木方32三田村
5S倉嶋23三原
第6戦協和発酵30JR北海道
1S田勢30荻原
2S川崎30伊勢田
3W木方
坂本
30三浦
伊勢田
4S倉嶋安保
5S木方三浦
第5戦協和発酵30住金物流
1S坂本32中村
2S倉嶋30荒木
3W木方
坂本
32中村
橋本
4S田勢橋本
5S木方吉岡
第4戦協和発酵30信号器材
1S坂本31金氏
2S倉嶋30伊藤
3W木方
坂本
32金氏
大谷
4S田勢大谷
5S木方太嶋
第3戦協和発酵32シチズン時計
1S坂本32谷口
2S木方30渡辺
3W倉嶋
田勢
23谷口
並木
4S田崎13並木
5S倉嶋31中野
Home協和発酵23グランプリ
1S田崎30松下
2S倉嶋13セン
3W木方
坂本
13加山
新井
4S木方32加山
5S坂本03新井
Away協和発酵03東京アート
1S田崎13
2S倉嶋13
3W木方
坂本
03遊澤
4S坂本高木和
5S木方大森

強化訓練 兼 海外派遣選手選考会     
4月19~21日/高松市総合体育館

2007.5.7

4月19~21日まで日本リーグ強化訓練 兼 海外派遣選手選考会が愛媛県高松市で行なわれました。当社チームから倉嶋選手、木方選手、川崎選手の3選手が参加し、倉嶋選手、木方選手が、7月上旬予定のUSオープンの代表権を獲得しました。

関連サイト 日本卓球リーグ

第60回 ひろしまオープン卓球選手権 シングルスで木方選手が優勝、川崎選手が準優勝
4月14・15日/広島市安佐北区スポーツセンター

2007.5.7

4月14・15日行なわれました第60回ひろしまオープン選手権に、木方選手、川崎選手の2選手が参加致しました。
結果は男子シングルスで、決勝で同士打ちとなり、優勝木方選手、2位が川崎選手という結果でした。木方選手は準決勝で中国人と対戦致しましたが、全く寄せ付けず順当な決勝進出、一方川崎選手は元全日本チャンピオンの偉関選手に見事3-0のストレートで勝ちし、決勝進出となりました。決勝戦は、先輩の木方選手が3-0で勝利しました。

関連サイト 広島県卓球協会

創立30周年記念シチズンカップ 第16回日本卓球リーグ・ビッグトーナメント
 ※ 4月8日 /兵庫県立総合体育館

2007.4.9

16回目を迎えた日本リーグビッグトーナメントに、協和チームから田崎、倉嶋、木方の3選手が出場しましが、各選手とも2-3の接戦で敗れ、上位進出はなりませんでした。
なお、優勝は韓選手(東京アート)が、3連覇を達成しました。

決勝戦
(東京アート)
30吉田
(日産自動車)
準決勝
(東京アート)
32並木
(シチズン時計)
吉田
(日産自動車)
30遊澤
(東京アート)
2回戦田崎23
(東京アート)
木方23川口
(原田鋼業)
1回戦田崎32竹谷
(日産自動車)
倉嶋23並木
(シチズン時計)
関連サイト 日本リーグ実業団連盟

第59回 東京卓球選手権 3月12日~18日/東京武道館

2007.3.26

  ~シングルスで田崎、木方がベスト16~

【男子シングルス 】

決勝戦
(東京アート)
40
(グランプリ)
準決勝
(東京アート)
40新井
(グランプリ)

(グランプリ)
41偉関
(TeamJuic)
ベスト8
決定戦
田崎04三田村
(日産自動車)
木方34
(グランプリ)
6回戦田崎40久保田
(早稲田大学)
木方41竹谷
(日産自動車)
倉嶋24時吉
(早稲田大学)
5回戦田崎40大塚
(明治大学)
木方41桑原
(筑波大学)
倉嶋41
(日本体育大学)
田勢14
(日産自動車)
3回戦川崎03照井
(筑波大学)
2回戦川崎30渡邉
(遊学館高校)

【男子ダブルス】

決勝
森田(青森大学)
32渡辺
並木(シチズン時計)
準決勝
森田(青森大学)
31
遊澤(東京アート)
渡辺
並木(シチズン時計)
31松平(青森山田高)
村守(青森大学)
準々決勝倉嶋
田勢
13
森田(青森大学)
6回戦倉嶋
田勢
30下山
時吉(早稲田大学)
田崎
川崎
03久保田
阿部(早稲田大学)
5回戦倉嶋
田勢
30石崎
柴田(明治大学)
田崎
川崎
30原田
川口(リコー)

大林カップ・第12回ジャパントップ12
      2月10日/駒沢体育館

2007.2.13

全日本選手権ベスト8に日本卓球協会の推薦者を加えた男女各12名ずつ出場したジャパントップ12が駒沢体育館にて開催されました。
協和発酵チームからは田崎選手、木方選手が出場しました。共に、第1ステージで1勝1敗の2位となり、準決勝進出はなりませんでした。
優勝は、吉田選手(日産自動車)、準優勝は、坪口選手(青森大学)となりました。

第1stage田崎30高岡 諒太郎
(実践学園高)
田崎13松平 健太
(青森山田中)
木方13松平 堅二
(青森山田高)
木方32下山 隆敬
(早稲田大)
関連サイト 日本卓球協会

平成18年度 全日本選手権 1月16日~21日/東京体育館
シングルス:田崎選手が第3位、ダブルス:木方・真田組が準優勝、倉嶋・田勢組が第3位

2007.1.22

今年度の日本最強の選手を決める全日本選手権が16日から~21日まで、東京体育館で開催されました。
男子シングルスでは、田崎選手が韓選手、高木和健一選手、横山選手を下し、準決勝に進出。優勝した水谷選手にセットオールジュースで敗れ、シングルスの初優勝はなりませんでしたが、第3位となりました。また、木方選手がベスト8、倉嶋選手がベスト16に進出しました。
男子ダブルスでは、木方・真田組が決勝に進出しましたが、岸川・水谷組に1-3で敗れ準優勝となりました。3連覇を狙った倉嶋・田勢組は、準決勝で岸川・水谷組に1-3で敗れ第3位となりました。

【男子シングルス】

決勝水谷
(青森山田高)
41吉田
(日産自動車)
準決勝田崎34水谷
(青森山田高)
準々決勝田崎40横山
(青森大)
木方24水谷
(青森山田高)
6回戦田崎42高木和
(青森大)
木方40坪口
(青森大)
倉嶋04横山
(青森大)
5回戦田崎41
(東京アート)
木方41高志
(日産自動車)
倉嶋40足立
(明治大)
真田04岸川
(スヴェンソン)
田勢14渡辺
(シチズン時計)
4回戦田崎42松平
(青森山田高)
木方40田中
(岡谷市役所)
倉嶋40野邑
(青森山田高)
真田41水野
(明治大)
田勢41小野
(明治大)
3回戦田崎31高森
(教友会)
2回戦田崎30鈴木
(豊田自動織機)
川崎23大塚
(明治大)

【男子ダブルス】

決勝木方
真田
13岸川(スヴェンソン)
水谷(青森山田高)
準決勝木方
真田
30渡辺(シチズン時計)
並木(シチズン時計)
倉嶋
田勢
13岸川(スヴェンソン)
水谷(青森山田高)
準々決勝木方
真田
30坪口(青森大)
垣原(青森大)
倉嶋
田勢
31時吉(早稲田大)
下山(早稲田大)
5回戦木方
真田
30足立(明治大)
松山(明治大)
倉嶋
田勢
31高木和(青森大)
高木和(青森山田高)
4回戦木方
真田
31高志(日産自動車)
三原(日産自動車)
倉嶋
田勢
30原(早稲田大)
原田(早稲田大)
田崎
川崎
13篠原(愛知工業大)
浅井(愛知工業大)
3回戦木方
真田
30佐藤(明治大)
佐藤(日本体育大)
2回戦木方
真田
30高羽(明豊高)
西(明豊高)
関連サイト 日本卓球協会
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