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協和発酵 |
| 2008年 |
- バイオケミカル事業を分社し、協和発酵バイオ(株)を設立。
- キリンファーマ社と資本提携。
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| 2007年 |
- 協和発酵グループとキリングループの戦略的提携について発表。
- 抗体医薬の活性を高める新技術「COMPLEGENT®」を確立し、子会社のBioWa社に実施許諾。
- 抗てんかん剤「トピナ」発売。
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| 2006年 |
- 抗アレルギー点眼剤「パタノール点眼液」発売。
- MRI用経口消化管造影剤「ボースデル内用液」発売。
- BioWa社、Genentech社にPOTELLIGENT®技術のライセンスを供与。
- 発酵法によるL-チロシンの工業的製法を世界で初めて確立。
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| 2005年 |
- 医薬事業とバイオケミカル事業を両輪とする事業持株会社制へ移行。
- 食品事業を分社し、協和発酵フーズ(株)を設立。
- 先端バイオ研究所と東京研究所を統合し、バイオフロンティア研究所を発足。
- 日本で初めて植物由来の「発酵グルコサミン」発売。
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| 2004年 |
- 化学品事業を分社化。協和油化が継承し協和発酵ケミカル(株)と社名変更。
- 中国に海外初の医薬品生産拠点、協和発酵医薬(蘇州)有限公司を設立。
- アミノ酸二量体(ジペプチド)の新規工業製法を確立。
- 食品の“こく”に関する物質を熟成チーズから発見。
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| 2003年 |
- 抗体医薬ビジネス会社「BioWa.,Inc.」を米国に設立。
- 自社開発の錠剤製造技術(EXLUB/SOLBLET)をEurand社へ技術導出。
- 夜尿症用剤「デスモプレシン・スプレー10協和」発売。
- 心疾患診断用高感度BNP測定試薬を発売。
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| 2002年 |
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| 2001年 |
- 抗アレルギー剤「アレロック」発売。
- 抗体の活性を飛躍的に高める画期的な抗体作製技術を確立。
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| 2000年 |
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| 1999年 |
- 外部滑沢打錠システム「EXLUB」開発。
- 抗悪性腫瘍剤「ナベルビン」発売。
- コリネバクテリウムのゲノムの全塩基配列を決定。
- テープタイプのニトログリセリン製剤「メディトランスニトロ」発売。
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| 1998年 |
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| 1997年 |
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| 1994年 |
- 好中球減少症治療薬「ノイアップ」発売。
- HDLコレステロール診断薬「デタミナーHDL-C」発売。
- 製パン用冷蔵耐性イーストを世界に先がけて開発、発売。
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| 1993年 |
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| 1992年 |
- 医薬米国法人「KYOWA PHARMACEUTICAL, INC.」を設立。
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| 1991年 |
- 抗てんかん剤「デパケンR」発売。
- 血栓溶解剤「アクチバシン」発売。
- 高血圧症・狭心症治療薬「コニール」発売。
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| 1990年 |
- 海外初の医薬品開発拠点として、ニューヨークとデュッセルドルフに医薬駐在員事務所を開設。
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| 1989年 |
- 消化管運動賦活調整剤「アセナリン」発売。
- 協和発酵(香港)有限公司を設立。
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| 1988年 |
- (財)加藤記念バイオサイエンス研究振興財団を設立。
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| 1987年 |
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| 1985年 |
- アミノグリコシド系抗生物質「フォーチミシン」発売。
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| 1983年 |
- 創業者・加藤
三郎氏が逝去。
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| 1982年 |
- アミノグリコシド系抗生物質「サガミシン」発売。
- 消化管運動改善剤「ナウゼリン」発売。
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| 1981年 |
- バイオ事業本部を設置。
- 臨床検査薬部門を独立させ、協和メデックス(株)を設立。
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| 1978年 |
- 消化性潰瘍剤「グルマール」発売。
- 急性循環不全改善剤「イノバン」発売。
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| 1977年 |
- 発酵廃液の再資源化と水質改善の成果に関して、わが国初の環境庁長官賞受賞。
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| 1975年 |
- 抗てんかん剤「デパケン」発売。
- 臨床検査薬「デタミナーTC・FC」発売。
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| 1973年 |
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| 1971年 |
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| 1969年 |
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| 1967年 |
- 化学品事業本部を設置。
- 抗悪性腫瘍剤「5-FU」、抗生物質製剤「アセチルスピラマイシン」発売。
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| 1966年 |
- 食品事業本部を設置。
- 大協和石油化学(株)を二分し、エチレン・プロピレンからの誘導品の生産部門を協和油化(株)とし合理化体制を整える。
- 「発酵によるアミノ酸類の生成に関する研究」に企業として初めて日本学士院賞受賞。
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| 1965年 |
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| 1964年 |
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| 1963年 |
- 医薬品販売に本格的に乗り出す。
- 抗悪性腫瘍剤「マイトマイシン」および抗生物質「スピラマイシン」発売。
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| 1958年 |
- 発酵法によるL-リジンの製法を発明。
- 植物成長調整剤「ジベレリン協和」を発売し、種なしブドウの生産に貢献。
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| 1956年 |
- 抗悪性腫瘍剤マイトマイシンCを分離し、工業化に成功。
- 世界で初めて発酵法によるL-グルタミン酸の生産技術を発明し、アミノ酸発酵という一大事業分野を開拓。(バイオケミカル事業、食品事業への取り組み開始)
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| 1951年 |
- 米国メルク社からストレプトマイシンの製造技術を導入し、わが国で初めてストレプトマイシンを量産。結核の撲滅に貢献。(医薬品事業への取り組み開始)
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| 1949年 |
- 企業整備計画に基づき協和産業(株)の第二会社として協和発酵工業(株)を創立。
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| 1948年 |
- 日本で初めて糖蜜からアセトン・ブタノールの量産を開始。(化学品事業への取み組み開始)
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| 1944年 |
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