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10/10 10 SOUNDS OF LIFE SCIENCE OUR PHILOSOPHY | OUR PHILOSOPHY   Music by Shuta Hasunuma + KOTRINGO | 私たちの志  X  蓮沼執太+コトリンゴ | 今の時代からみると前衛的なものとか生まれてきたけど日々試されてる 10/10 10 SOUNDS OF LIFE SCIENCE OUR PHILOSOPHY | OUR PHILOSOPHY   Music by Shuta Hasunuma + KOTRINGO | 私たちの志  X  蓮沼執太+コトリンゴ | 今の時代からみると前衛的なものとか生まれてきたけど日々試されてる 背景写真
蓮沼執太+コトリンゴイメージ写真 Tokyo, Japan Interview with Shuta Hasunuma + KOTRINGO | 10 SOUNDS OF LIFE SCIENCE
「フィロソフィーと誠実さと信じること。多様性を認め、すべて肯定的に受け取る」 「フィロソフィーと誠実さと信じること。多様性を認め、すべて肯定的に受け取る」

Inspired by Our Philosophy 私たちの志 Inspired by Our Philosophy 私たちの志

私たちはひとりひとりが協和発酵キリンです。

たった一度の、いのちと歩く。

「私たちの志」は、1000人以上の社員でつくった協和発酵キリンの想いです。
かけがえのないいのちのために協和発酵キリンで働く者としての決意と誇り、熱い想いが込められています。

link 私たちの志全文
link 私たちの志ビデオコンテストについて

vol.10の「My philosophy」の歌詞は、この「私たちの志」にインスピレーションをうけて書かれました。

楽曲の歌詞

My Philosophy
written by Kotringo
composed by Shuta Hasunuma

Trying to look the good side of the things
But as the world wobbles
My heart trembles
How do I believe in myself
How do I create my life

Keep on looking for the hidden treasure
The leaf vein and the smell of the earth
Waking up for the birds calling
What do I live for?

Unique forms of constellations
Full of creatures
Thousands of thoughts
I’m just one of the elements
Finding out the things tickle my heart
That’s what I want to cherish
That’s what I want to cradlet
That’s what I want to think of
Always, remember

The shining particles in the air
which might used to be a part of your loved one
Unexpected coincidence
Bring light to someone’s lives
What do you live for?

Your smile, dream and sincerity
That’s what I want to cherish
That’s what I want to cradle
This is my philosophy
My belief, happiness and freedom
Affirm myself, and same as others
That’s what I want to think of
Always remember

私たちの志イメージ写真

Shuta Hasunuma + KOTRINGO | 蓮沼執太+コトリンゴ Shuta Hasunuma + KOTRINGO | 蓮沼執太+コトリンゴ

蓮沼執太

1983年東京都生まれ。音楽作品のリリース、蓮沼執太フィル/チームを組織して国内外でのコンサート公演、コミッションワーク、映画、広告、舞台芸術、プロデュース、他ジャンルとのコラボレーションを多数制作する。アルバムに 蓮沼執太フィル『時が奏でる|Time plays - and so dowe.』、4枚組CD『CC OO|シーシーウー』など。近年の公演に『作曲:ニューフィル』(2014年 神奈川芸術劇場ホール)、『Music Today on Fluxus 蓮沼執太vs塩見允枝子』(2013年 国立国際美術館)など。主な個展に『have a go at flying from music part 3』(2011年 ブルームバーグ・パヴィリオン|東京都現代美術館)、『音的|soundlike』(2013年 アサヒ・アートスクエア)、『音的→神戸|soundlike2』(2013年 神戸アートビレッジセンター)、『無焦点|unfocused』(2014年 NADiff Gallery)。著書に『音楽からとんでみる』。

official site

コトリンゴ

5歳からピアノ、7歳から作曲をはじめる。
神戸・甲陽音楽院 を卒業後、ボストン・ バークリー音楽院に留学し、ジャズ作曲科、パフォーマンス科を専攻。
学位を取得後にはニューヨークを拠点に演奏活動を開始。2006年に坂本龍一に見出され、シングル『こんにちは またあした』で日本デビューを飾る。以降、現在までにカヴァーアルバム、ミニアルバム、バンド名義のアルバムを含む、9枚のアルバムを発表。
ソロ作品のほか、「新しい靴を買わなくちゃ」「くまのがっこう」など映画のサウンド・トラックや多数のCM音楽を手がけるなど、クリエイターからの支持も高い。
近年はキリンジに加入し、バンド活動も行う。
最新アルバムはドラマ「明日、ママがいない」の主題歌「誰か 私を」を収録の『birdcore!』。
卓越したピアノ演奏と柔らかな歌声で浮遊感に満ちたポップ・ワールドを描きだす女性シンガー・ソングライターとして各方面から注目を浴びている。